「タコが悲しみを和らげる」
昨日の夢です。
寝る前に見ていたテレビがそのまま混ざって出てきました。
一つ目はタコの生態の番組で、あまりに奇妙な脱皮の動きが印象的でした。
もう一つは、脳がテクノロジーによってかなり操作できるようになってきているという番組。
悲しみを司るcg25という脳のエリアに、電極を差し込んで電流を流すと、11人の鬱病患者の内8人に明らかに効果があったそうです。
で、夢の内容は、上の絵の男がめっちゃ楽しそうに「君もタコつけちゃえば?一回つけたらパラダイスよ〜♪」ってオレに勧めてくる話。
オレ「なんでタコなんですか?」
男「たこの足の神経に通ってる電流がちょうど良いですよ。それに機械の電極と違ってタコの脚って組織が似てるから脳を傷つけないんだ。」(確かに見た目も似てるかも)
オレ「つける時痛いの?」(つける気かオレは?)
男「最初チクッとするだけだからなんてことないですよ。」
オレ「つけます。」
タコはともかくとして、感情をピンポイントでコントロールできる時代も近いのかもしれないです。
電波で直接やり取りできるようになったら、声出して話すこともなくなったりして・・・。
面倒でもやっぱ会って話さないとね。。
そんな時代は我々が死んだあとに来てもらいたいものですな。
アハハハハハーー

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